「ひなたエスケープ」:本番無しの段階セクハラ
緩いアクションゲーで、敵に触れるとセクハラされるエロというよりエッチなゲームです
こんにちは、パンチラManiaxです。
本記事ではパンチラゲーの紹介をさせて頂きます。
基本的に私がプレイして「これは作者の本気を感じる」と思った作品だけ取り上げてます。
タイトルは「ひなたエスケープ」。
推しポイント
- イラストが可愛い
個人的にイラストが好みです。
変に色っぽすぎず、非エロにもならず丁度いい塩梅で、
「ソフトエッチ」から逆算して絵を設計したようにすら感じます。
必ずしも画力が高いとかいうわけではないんですが、
上手くツボをついてきます。
ソフトエッチなのでパンチラも豊富です。
一番好きなCGは「カメラマン」の敵です。
心得てる感が半端ないです。
AIの登場によって
逆にこういう手書き感のある作品の魅力が上がった気がします。
本番は無しで、最後まで「エッチ」を貫きます。
- 緩いゲーム性
アクションではあるのですが、そんなに難しくはないです。
敵に当たるとセクハラされて段階的に過激化していくので、
寧ろ当たりにいくスタイルです。
徐々に面を進めていくんですが、
新しい敵が登場すると
新しいCGが見れる
ということでもあるので敵の登場にテンションが上がります。
プレイ時間も1時間程度ですかね。
CGは使いまわしも多いですがテキストが変わるので、
プレイ時間以上にボリュームを感じます。
- ノリが軽い
最後までライトを貫きます。
主人公も悲壮感が無くて終始明るいままなので、
「胸糞」展開がなくて安心できます。
ガッツリ志向も時にはいいんですが、
たまにこういう緩いのもやりたくなりますね。
- 段階セクハラ
徐々に過激化していくので
1回見て「CG消化」ではなく、
しつこく何度も当たりにいきましょう。
本番は無いですが、徐々に感じる姿はなかなかにエッチです。
まとめ
イラストのソフトエッチさとゲーム性が上手く融合された作品です。
表紙の絵に「おっ」って思ったパンチラ好きにはまあ刺さるかと。
1時間でサクッと遊べますが
短編なりにボリュームも感じられる、良作です。
あとクリアすると回想部屋に行けるので、
気に入ったシーンは何度も見れます。

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